小学生の帰宅・習い事の連絡に

習い事の帰り、
子どもから
連絡が来ない。
その不安を1タップで。

「いまからかえる」「ついたよ」「むかえにきて」。文字入力も、電話をかける必要もありません。小学生が家族へ用件を伝えるための、イチタップ for Kids。

アプリのダウンロードは無料。1か月の無料体験後は月額390円です。

玄関で、母親とランドセルを背負った小学生がスマートフォンを一緒に見ている
家族への連絡だけから、スマホを始められます。

いまの連絡方法で起きること

電話・LINE・GPSは便利。でも、子どもの用件が抜けることがあります。

電話

親も子も、話せる時とは限らない

仕事中、習い事中、周囲に人がいる時。つながらないと、子どもは連絡自体を諦めてしまいます。

LINE

文章を考えて打つのは、意外と難しい

何を送るか、どう書くか、誰に送るか。急いでいる時ほど、低学年には判断が増えます。

GPS

場所が見えても、意思は見えない

同じ場所にいても、「今から帰る」のか「迎えに来て」なのかは、本人の合図がなければ分かりません。

そこで、イチタップ for Kids

文章の代わりに、用件をそのままボタンにしました。

子どもは今の状況に合うボタンを選びます。用件が家族へ届くので、親は帰宅を待つ、迎えに出る、電話をかけるなど、次の行動を決められます。

  • 帰る・着いた習い事の出口と帰宅時の連絡に
  • 迎え・電話子どもから助けを求める入口に
  • 体調・空腹留守番中の小さな困りごとに
Google Playで1か月試す
イチタップ for Kidsのお子様用ホーム画面。わかった・だいじょうぶ、ついたよ、いまからかえる、おなかすいた、むかえにきて、ぐあいわるい、でんわしてのボタンが並んでいる
お子様が使うホーム画面

この場面で使ういまからかえる」ボタン

使う場面

押す言葉が変わると、家族の次の行動も変わります。

紫色のランドセルを背負い、建物の前でスマートフォンを見ている小学生
いまからかえる

帰宅を待てばよいと分かる

習い事の出口で押すと、家族は帰り始めたことを受け取れます。

紫色のランドセルを背負い、玄関でスマートフォンを両手に持つ小学生
ついたよ

仕事中でも帰宅を確認できる

安全な家の中へ入ったら押す、毎日の短い帰宅習慣です。

遊具のある公園のベンチで、スマートフォンを両手に持つ小学生
むかえにきて

迎えが必要だと先に分かる

条件が整えば送信時の位置も添え、向かう場所の手がかりにできます。

選ぶ前に

向いている家庭と、別の手段が向いている家庭

イチタップが向いています

  • 小学生が文字入力や電話を難しく感じる
  • 習い事・帰宅・留守番の短い連絡が欲しい
  • LINEやSNSの前に家族連絡から練習したい
  • 親子のAndroid端末2台で使える

別の手段も検討してください

  • 位置を常時追跡し、自動到着通知を受けたい
  • スマホの持ち込みが学校で認められていない
  • 緊急通報や警備サービスを求めている
  • 端末全体のWeb・アプリ利用を制限したい

イチタップ for Kidsは日常の家族連絡を助けるアプリです。防犯・警備・医療・緊急通報の代わりにはなりません。

よくある悩みから探す

わが家で困っている場面を選んでください。

それぞれのページで、いまの方法がうまくいかない理由と、イチタップを使う流れを具体的に説明します。

最初の連絡を、親子で一度

次に離れて過ごす日の前に、
「いまからかえる」を試しておく。

親子2台をつなぎ、ボタンを送って、家族が返事をするところまで練習できます。

Google Playで1か月試す

アプリのダウンロードは無料。1か月の無料体験後は月額390円です。